2020年7月18日 ROB普及の会

【石垣院長】

今日はさらに新型コロナウイルス対策ということでお話をさせていただきたいと思います。新型コロナウイルスということを言うてますけれども、なぜこれを題材に選ぶかというと、今非常に話題になっていますよね。なぜ話題になっていると思う?

【患者Aさん】

メディアで取り上げられてるから。

 

【石垣院長】

メディアはどういう取り上げ方をしている?

 

【患者Aさん】

怖いもの。

【石垣院長】
具体的にはどう?

 

【患者Aさん】
死ぬもの。

 

【石垣院長】
死ぬものとして捉えられている。なるほど。そしたら、メディアはなんでそう捉えてる?

 

【患者Bさん】
悪い情報ばかり流してるので、そういったイメージが付いてくる。

 

【石垣院長】
そう思う、やっぱり? 悪いイメージばっかり? それもあるな。ほな、なんでこんな騒動になるんやろう? 大きな騒動に。

 

【患者Cさん】
みんな自分のことだけ考えて、周囲のことも考えずに、3密ってよく言われてますけど、それを守っていないから、こういうことになってしまって、知らないうちにかかってしまっているっていうような感じしてますね。

 

【石垣院長】
ほなら、かかったらなんで悪いんやろう?

 

【患者Dさん】
どうなるか分からんというか、死ぬかもしれない。

 

【石垣院長】
インフルエンザでかかって死ぬ人も多いけども、新型コロナウイルスにかかったら悪いんやろうか?

 

【患者Eさん】
かかる分にはどうしようもないから、悪くないとは思います。

 

【石垣院長】
ええこと言うな。かかる分には別に悪いことないのに、かかったらえらい悪いことしたように思われる。なんでやろう? インフルエンザにかかっても、ぼろくそに言われへんわな。新型コロナウイルスにかかったら、えらい犯罪者扱いやけども。

 

【患者Fさん】
ちゃんとした治療方法が確立されてないんで、死ぬかもしれない。

 

【石垣院長】
まだ確立されていないから、ほんまに死ぬんちゃうんかなというところがあるからやと。非常に曖昧なところで、皆さんもそうですが、世界的にも流れていって、パニックになってしまってますよね。

 

そしたら、その謎解きをしていきましょう。その謎解きをする上で、やっぱり人類というのは、人間とはどう生きるべきかということを最終的に考えてもらいたいし、身に付けてもらいたいという思いで、連続してやってます。

人は1年草の草花と同じ運命である。これにつけては、どない思いますか? 何がどう同じやねんと。

 

【患者Gさん】
一度きり。

 

【石垣院長】
あんまり難しく考えんといてや。松下幸之助さんがこう以前におっしゃってます。人生とは虚構であると。一時的な虚いの夢の中のうそやと、こういうふうに言うてるわけですよね。あれだけ財を成し、社会的に名誉があり、あるいは社会貢献もされた方は、人生は虚構であると。なぜそんなこと言わはったんやろうな? どない思いますか?

 

【患者Hさん】
1年草と同じいうことは、生まれて、育てて、子孫残して、死んでいく。

 

【石垣院長】
そうやね。そのとおりですわ。人間も一緒やねんけど、人間だけ別やと思てる、こんなおかしな話はないわな。生まれて・生きぬき・老化して・死にいくことは当たり前のこと。そうすると、これは異常でしょうか、正常でしょうか。

 

【患者Iさん】
正常です。

 

【石垣院長】
正常やねん。老化する、死にゆく。正常やねん。異常でも何でもない。当たり前のこと。それを異常として捉えて、いろんな所に、介護にも、あるいは医療にも丸投げしたらあかんわな。自分も努力せなあかんということを私は言いたいわけです。医療が必要、介護が必要、大変なことです。素晴らしいことです。しかしながら、頑張らなあかんのは自分やでという話ですわな。

年間、飢餓で1500万人が死んでます。大きな事実です。日本に限ります。世界のアメリカとブラジルと日本はやっぱり社会的な置かれた状況が違いますから、日本に今回限ります。

 

今日現在で、日本で死亡者が985人。第二次世界大戦で6000〜8000万人。とてつもない数字です。中国の大躍進政策で4500万人。これみな餓死ですわ。政策が間違って、食べるもんがなくなって、死んだというのが4500万人。4、5年の間にね。考えられへんようなところです。文化大革命で1000万人。これも大変な数字。日本人はもっとそういうことを知らないかんですね。日本にとっては、アメリカに落とされた広島原爆で16万人死んでる。1発、ぽーんと落とされただけで。これもすごい話。東京大空襲で10万人。これは1日の分です。3月13日でしたかね。東日本大震災、皆さんご存じのように、これで1万8000人亡くなってます。すごい数です。ちょっと考えられへんような数ですよね。

 

さて、交通事故で130万人、自殺で80万人、世界中で。日本では去年2万169人。リーマンショックでは、これも繰り返しますけども、3万2845人。リーマンショックのときより、経済的に豊かなときのほうが自殺者は1万人少ない。これも大きな問題です。今度、リーマンショック以上の経済的不況だと言われています。ほな自殺者が1万人増えると考えてもおかしくない。

 

さあ、他の感染症による死亡は、肺結核が150万人。世界的に低開発国、食べられない、あるいは上下水道が完備していない、日本のようにしていない所で150万人死んでる。日本では肺結核で、そやけども、1900人死んでる。インフルエンザで、世界的に大体、流行する・しないがあるけれども、30万人〜60万人。日本では大体3000人。今回のコロナウイルス、新型については、985人の死亡です。インフルエンザよりはまだずっと少ないでしょ。肺炎では日本では9万8000人。

 

お年寄りになると上腹部が非常に固くなるので、横隔膜も上下動の幅が少なくなって、末期がんの患者さんであろうが、老衰の患者さんであろうが、その他いろんな病気の方であっても、上腹部が固くなると、横隔膜の上下動の幅が狭くなって、肺の動きが悪くなって、肺炎で死にます。9万8000人ですから、365で割ると、4日間で1074人の死亡になります。新型コロナウイルスで今のところ985人。肺炎と比べたらものの数ではありません。なぜこういうことが怖いとして起こるのか。

 

【患者Jさん】
日本ではインフルエンザのことは毎年言わないんですよね、不思議と。

 

【石垣院長】
慣れてんねんな、肺炎も。

 

【患者Jさん】
肺炎にしてもあれにしても言わないんですよ。何人かかって何人死んだとか。どこの地域でどれぐらいとか言わないんですよ。コロナのことだったら毎日言うし、各県のあれで言うし。ある人がテレビで言ってたけど、かかったら駄目ですって。かかった人はもう、軽症であろうが何だろうがもうおしまいなのかと思って。それを不思議に思っています。

 

【石垣院長】
不思議やな。不思議なことを不思議と捉えたらええんやで。

 

【患者Jさん】
本当に僕、それ、いまだに不思議なんですよ。

 

【石垣院長】
そうやね。河内新聞4月号に書きましたね。新しいという言葉はどういう意味合いを含みますか? 新しい言われたらどういうことになる? 新しい病気やと。

 

【患者Kさん】
未知の、お薬もなく、予防接種とかもそんなんもない。今まで聞いてたら、かかった者がものすごい犯罪者みたいなように扱われて。今度のあれは特にそんな感じでね。

 

【石垣院長】
世界中がはまった。新しいいうことは何が起こるか分からんっていうことですわ。ちょっと感染した、ほんで船の所から降りてきた老夫婦やったんかな。死んだ。80歳です。話を聞いたら。80歳であればどんなことがあっても死ぬ場合があります。インフルエンザでも肺炎でも。それがコロナウイルスにかかって死んだいうことになったら、大きな新しい出来事に対して不安がくる。それに規制がくる。もっと強い規制を早く出しなさいって。今度経済がやられてきた。東京で二百何人、大阪で何人。次どうするんかと。今から話するこの対策がベストです。

さらに、よく分かっていただくように、新型コロナウイルスの死を比較します。今言いましたね。肺結核で年間、地球上で150万人死んでる。日本では1900人やと。これ比べてみたら、コロナウイルスは985人。結核よりずっと少ない。前から、昔からずっとこれ、あるで。インフルエンザでは世界的に30万人〜60万人やけど、日本で大体3000〜1万人やで。昔からこれあるで。コロナウイルスの死よりもっと多いで。私たち経験してるのは。先ほど述べた肺炎は、日本で去年1年間は9万8000人。1日換算して、4日で1074人。4日でコロナウイルス以上の死があるんやで。なんやねん、これは。なんでこれは騒ぐ。新しい、分からない、不安。これが大きな原動力になっています。テレビでも騒ぎ立てる。先ほどおっしゃいましたね。マイナスのことばっかりしゃべる。ほなマイナスに移動していく。怖い、早く規制しよう、規制したら安心や。安心やけども、経済が回らない。自殺者が、あれだけ、リーマンショック以上やったら1万人増えるんですよ。1万人と1000人とどう違うねんと。新型コロナウイルスということで、たいそうなことないのに騒ぎ立てる。騒ぎ立てることによって、皆さんが追い込まれるというところへきたわけです。

そしてポイントはこれです。かかって悪いか? かかって悪いことないねん。インフルエンザと一緒でみんなかかってる。インフルエンザより死亡率は同じぐらいか、まだ少ない。インフルエンザにかかって犯罪者みたいになるか? なれへん。だから新型コロナウイルスにかかったからといって犯罪者でも何でもない。困ったことでも何でもないっていうことです。
 

イタリア国立衛生研究所。イタリアはすごい数の人間が死んだ。ほんまにたくさん死んだ。5月27日発表で、死者の平均年齢は80歳。50歳未満は1.1パーセント。96パーセント、ほとんど100パーセントに近い死者には病気があったと、こういうことです。

だから、年寄りで病気持ちの人は危ないでということです。ほな、年寄りで病気持ちの人を重症化しなくて、死に至らんようにすればいいだけの話です。よろしか。

 

年寄り、そやけど、いろんな原因で死にますわな。死ねへん年寄りは見たことない。みな死ぬ。だから、生まれて、生きて、子どもを育てて、老化して、死にゆく、これ当たり前の話で、それやめてくれ言うたら、お前あほかと、こうなる。だから、1年草の草花と一緒ですよというのはそこですわ。老化と死というのは命をつなぐ尊い行為やから、自分の社会的役割分担をROB医療で元気にしてもらって、やっていくというとこが一番の大事なとこですわね。

 

岡江久美子さん、志村けんさん、この人たちも私いろいろ話させてもらいましたわね。新型コロナウイルスでこの人ら亡くなったけども、なぜ亡くなったか。

 

【患者Lさん】
岡江さんは乳がん。志村さんは酒飲みとたばこ。それが原因。

 

【石垣院長】
それが原因で、上腹部が固くなって、横隔膜の上下の幅が少なくなって、肺が動かんようになって、コロナウイルスがぽこっと入ってきて、やられてしもた。こういうことですわな。簡単です。分かりやすい。

 

岡江さんは乳がん手術しました。それでも体力落ちますわな。抗がん剤打ちました。落ちますわな、また。ほんで、放射線で乳がんの周りの残っているかもしれないがん細胞やっつけるために照射したと。放射線が肺にちょっとでも当たったら、肺が萎縮して、肺が動かんようになりますわな。

 

志村けんさんは3箱たばこ吸うてた、もともと動けへん。当たり前のことや。コロナでなくても肺炎で死んでるかも分かりません。インフルエンザで死んでるかも分からん。だから、一つ一つ詰めていくと、新型コロナウイルスという状態が分かるわけです。

基本的に簡単です。内蔵調整で体がウイルスよりも強い状態をつくっていれば、感染しません。うちでもインフルエンザについて長期的に内蔵調整を受けてる人はほとんど風邪ひきません。インフルエンザのウイルスが充満してても風邪ひかない。治療する前はちょっとした温度差、あるいはウイルスがうようよしている流行期には風邪ひいていたのが、風邪ひかなくなります。というのは、ROB治療で体を整えていただいて、呼吸と循環、自律神経、内蔵全般の動きがよくなると、横隔膜の上下動の幅が強くなって、呼吸力が強くなりますから、風邪ひかなくなります。これ、もう事実です。新型コロナウイルスについても同じことが言えます。ところが高齢者、基礎疾患のある方、病気がちの方、そういう方は上腹部が固い。ウイルスよりも体が弱い、そういう人は風邪をひきやすい。もっと悪い人はウイルスよりずっと負けて重症化しやすい。だからこの状態をもっていっといて、重症化しない状態を社会的につくればいいと、こういうことです。

これが横隔膜。肝臓、胃ですね。王子中学へ食べ方教育というもので行っていますが、大食い・早食いしたら、胃にものがたまって横隔膜の上下の幅が少なくなります。心当たりのある人が多いでしょうが、呼吸が浅くなる、循環が弱くなる、そういう形で姿勢が悪くなる、気持ちが荒々しくなる。とうとう姿勢が悪くなると、もうろくなことはない。だから、昔から腹八分目に医者いらずいうのは、ここを空かして、横隔膜の上下の幅が動くようにしましょうということです。これは誰も言ってないけど、私が解剖生理学的に解明したら、そこがきちっと出てくる。健康法の一つにもなります。

 

新聞にも書かしていただきましたけども、金沢大学医学部附属病院の集中治療部の先生とのやりとりがあります。あそこは腹臥位療法といって、うつ伏せした状態で治療を行いました。コロナウイルスにかかって、薬を飲ましたけれども、まだまだ重症化したという人を受けいれました。重症化して、集中治療部へ運ばれてきたけれども、もう治療法がない、どうするんだいうことになってきて、岡島先生を始めとしたチームが、一回腹臥位、うつ伏せにする。そうするといつもここに、肺の後ろにたまっている血液が流れ出して、肺が活性化する。

 

うちの場合はもっと進んでます。治療、内蔵調整ということで、横隔膜をよく動くようにし、なおかつ家での養生法、治療効果が家でも持続するように迷走神経から静脈還流体操を行っています。もっと進んでるということなんです。予防ができてるということです。だからマスクはしなくていいですよと、こういうことなんです。

はい、次いきましょうか。これですね。分かりますね。空気の他に肺には何が入ってましたか。

 

【患者Mさん】
血液。

 

【石垣院長】
やっぱり勉強してると違ってくるな。横隔膜が上がって、肺が圧迫されて、空気が出て、次は何が出ますか。ここに入ってるものが空気でしょ。あと何出ますか、肺から。

 

【患者Mさん】
血液。

 

【石垣院長】
自信もって言うてや。

こういう仕組みを覚えといてください。そうすると、呼吸と循環が必ずよくなってきます。いいですか。そうするとコロナウイルスにかからなくなる。かかっても軽症で済むと、こういうことです。

体が強いとはどういうことか。人類の体の仕組みがスムーズに働く状態というのは、ROB医療、ROB治療で私どもがつくらしてもらいます。

 

上腹部が柔らかい状態があると、横隔膜の上下がしやすいので、必ず呼吸と循環、自律神経、内蔵全般の動きがよくなります。そうすると免疫力が付くんです。ウイルスがやってきても、それをやっつける体になるんです。だから私どもで長期に治療を受けてる方は上腹部の柔軟性ができてきますので、インフルエンザにかかりにくくなる。コロナウイルスにもかかりにくくなる。だからマスクはする必要がないということです。私もこないだ初めてマスクを経験しましたけど、しんどい。呼吸が浅くなる。あれはやったほうが病気になりやすい。確かに新型コロナウイルスに感染するということでは、ある種のちょっとした効果があるでしょうけども、他の臓器がやられますわ。それはデータとしては全く出てません。そういう視点もありません。

ほならどうすんねんと。薬もない。ワクチンもない。大阪大学の日本での免疫学の第一人者という教授がこうおっしゃってます。元気な体をつくってくださいと。朝は普通に起きて、睡眠をよく取ってください。なんやよう分からんけども、元気な体になってると自然免疫がよく働きます。勝手に入ってきても、それをやっつける力がわれわれにあります。自然免疫がよいと、獲得免疫がよく働く。もっと抗原が入ってきて、ウイルスが入ってきても、やってつけるのが自然によく動くということですね。

 

だからポイントは、体の仕組みがスムーズに働く状態、上腹部の柔らかい状態を内蔵調整でつくっていただいて、それを保持する家での養生法をしておけば、コロナウイルスは全く怖くありません。だからうちではマスクする必要がないということです。逆にマスクをすると呼吸が浅くなりますので、循環も浅くなります。非常にいろんな病気がまた後日出てくる恐れがあります。ただ、建前と本音は使い分けてください。マスクしないと白い目で見られますのでね。

 

それで提案です。今言いましたように、この1番。高齢者の体の仕組みがスムーズに働く状態をROB治療でつくってもらって、上腹部の柔らかさをつくって、呼吸と循環を絶えず整えた状態をつくってください。高齢者の重症化を防ぐことになります。

 

2番目、これは皆さん誰もおっしゃってません。感染した無症状者、軽症者は働いてください。これ、よくまた逆に言われるんですね。感染した無症状者もコロナウイルスを出してるやないか、拡散するやないかということをおっしゃいます。拡散しても結構です。重症化を防げればそれでいいんです。拡散して結構。菌を持って結構。感染して結構。感染は悪ではありません。これもひっくり返した理屈ですね。事実です。

 

3番目、最後です。高齢者、病気の方は自覚し、やっぱり隔離状態にしたほうがいいです。このいろんな状態がない人ね。体の仕組みがスムーズに働く状態にする治療を受けてない人は、高齢者は、家でゆっくり生活をする。もちろん、治療を受けるのが一番いいですけどね。

 

その次に、日本が成功した一つは、集団での老人ホームの面会禁止というのがありましたね。これは確かに大きな効果があります。日本ではインフルエンザについてもしょっちゅうこれをやってますので。イタリア、アメリカ等々の国々と比べて、集団での、老人ホームの感染が非常に少ない。死亡も少ない。これも大きな一因です。だから老人ホームで面会禁止というのは非常に素晴らしいアイデアです。介護者のかたがたには非常にご苦労があって、大変なことだったと思いますが。この3点をよく覚えといてもらって、対応してもらえればそれで結構です。

 

最終的に新型コロナウイルスについて締めくくりました。内蔵調整で上腹部の柔らかさをつくっておけば、大丈夫です。鼻から咽頭にかけての動きをよくする。お風呂の入り方、食事の仕方、ホットパックの使い方等々を、そのとおりやってください。心配することはありません。だから、皆さん救われます。心配要りません。そのままやっていただいて結構です。

 

マスコミもだいぶ聞く耳を持つようにはなってきてますけども、最初にこれを言うたら袋だたきですな。そやけども、1回目のコロナの規制があり、それでは経済がもたない。また感染者が増えてきた。このときに、このタイミングで、私が言うたことを実行すれば、大阪も政府も死者を防げるし、経済も回せると、こういうことなんです。

 

以上、新型コロナについて総括をさせていただきました。

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